スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

膝が痛くても動かなくちゃいけない人必見の、ひざサポーター発見!


こんにちは。


私は若い時に事故で、膝の皿を割ってから、

普段から、

寒い時は特に、ひざが痛むんです。


★一般的なサポーターはサポート力重視


いろいろサポーターを試した結果

securedownload.jpg

このひざサポーターが、脱着も簡単

サポート力も優れていたのですが、

左右に細いプレートが入っていて、

屈伸の時に、ひざが曲げにくいのです。




なんせ、私、

仕事がフィットネスオーナー兼、

ダンストレーナー兼、

整体師で、

ついでに、趣味が山登り。


常に、ひざ屈伸ばかり。


★探していた、屈伸自由なサポーター


そこで、屈伸自由なひざサポーター

すっと探してて、やっと見つかったのです。

それが、Dr.magico「テーピング・サポーターひざ用」


2017y03m18d_172630750.jpg

思ったよりコンパクト

2017y03m18d_165532664.jpg

これを待っていたんですよ。


★テーピング・サポーターひざ用の巻き方



使い方は簡単です。

2017y03m18d_173259977.jpg

まず、ひざ頭の下側に

巻き付けます。

2017y03m18d_173312678.jpg

小さなマジックテープで固定して、

ひざ裏から上に持ってきます。

2017y03m18d_173318531.jpg

そして、ひざ上で

巻き付けて固定。


これで終了。


ね、簡単でしょ!!



★テーピング・サポーターひざ用の使用感


その時の動きに合わせて、

自由自在に強さを変えられるのがいいですね。



早速、これを巻いたまま、

運動してみました。

ばっちりでした。




自然に屈伸しやすく

調整次第で、

がっちり固定するのも、

思いのままで、超~便利!



こんな単純なつくりなのに、

太さや柔らかさが、絶妙でした。



★テーピング・サポーターひざ用のデメリット


しかし、あまり強く巻きすぎると、

ひざの裏がきつくて、

強さや、巻き位置を変え

微調整する必要がありました。

結果、

ちょうどよくなりました



個人的な感想ですが、

地肌に巻くと、

時々、マジックテープの角が

当たる気がしたので、


パンツやタイツの上からか、

薄いサポーターの上から巻く方が、

良いように思いました。


気にならない人もいると思います。


★アレンジできるサポーター

仕事柄・・・趣味の登山でも、

無理な動きから、持病の腰痛

出ることもあります。


試しに、骨盤固定するために

大転子部の下に巻いてみると、

すごくよいことが、分かりました。

2017y03m18d_165640897.jpg


さらに、骨折などの救急時には、

簡易の固定帯としてもばっちりです。

2017y03m18d_165607631.jpg

あくまで、簡易ですが、

それでも十分役に立つと思います。


これは、運動や、山登りの

必需品になるのは間違いなしです。


家事や、仕事中も目立たず、

必要以上に動きを阻害しない、

目からウロコの、ひざサポーター

Dr.magicoテーピング・サポーターひざ用でした!

公式サイトは
↓↓↓こちらからご覧ください




コメント

コメントの投稿

秘密
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。